『神仙桃娘 宮廷の贄 第二巻(2)』上地優歩

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作者:上地優歩
出版社:KADOKAWA
発売日:2026年03月24日頃

自らの過去を話したことで、白太子への信頼を深めた扎熱。しかし、新しく青桃娘となった春燕の「桃娘は帝国の犠牲である」という言葉によって、彼女は太子たちへの疑念を抱く。そんな中始まった狩り遊びで、扎熱はピンチに陥ってしまうーー! 濃密中華風ファンタジー、第2巻!

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