『ふたりバス(1)』豊林サカネ

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作者:豊林サカネ
出版社:小学館

バスの中、他校へ行ったあの子とふたり。

町全体で人口約3000人の「ど」がつく田舎に暮らす春平。
同級生で唯一、私立中学に進んだ 高屋川あんちゃんとふたり、同じバスで通学しています。

1学年19人の学校に通いながらいつも暇そうな春平と、
おしゃれでキラキラした学校に通いながら勉強中のあんちゃん。

小学校以来会話がなくなっていた二人ですが、 ある日久々に話すきっかけが生まれ……?
ふたり バスで始まる、淡い青色のラブ未満コメディー。
はじまりの第1巻です!

【編集担当からのおすすめ情報】
連載開始から話題沸騰!大注目の新連載、待望の第1巻です。
距離の出来てしまった春平とあんちゃん、久しぶりの会話から始まる今巻。
ちょっとずつ「あの子と話したい」という気持ちを取り戻す、ふたりのバスの中での日々を
ぜひのぞいてみてください!

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