ザ・ファブル

ザ・ファブル 青年マンガランキング 21位

南勝久
講談社
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作品解説

『ザ・ファブル』は、南勝久による日本の漫画。2017年、第41回講談社漫画賞一般部門を受賞。

ザ・ファブル 出典:Wikipedia

読者レビュー

「ザ・ファブル(1) (ヤングマガジンコミックス)」のレビュー
総合評価:5つ星のうち 4.6
5つ星のうち 4.6(amazonより)

5つ星のうち 5.0

最近では、一番おすすめ!笑あり、シリアスあり、学びあり!

めちゃくちゃ面白い。
最近の新作では、最もおすすめします。

こういう、アンダーグラウンドものって
特に女子には、苦手な人もいるかもしれませんが
女子にも、受けるとおもいます。

後輩に、無理やり大人買いさせましたが
めっちゃ気に入ってました。
女子にもすすめましたが、気に入らなかった人はいない。

とにかく「絶妙」という言葉が似合うマンガ。
絵のタッチや、キャラクター、言葉のチョイス、設定など
全てが絶妙なので、ぜひ見てください。

天然ダークヒーロー「ファブル」!!

投稿者:maenoshinn 投稿日:2017年10月10日

5つ星のうち 5.0

読むな危険

読んだら必ず全巻買ってしまいます。あっという間にやられました。

ただなら読んでやるかと上から目線でした、ホントすみません。それほど面白いです。

投稿者:KN 投稿日:2017年3月14日

5つ星のうち 5.0

オススメ!

ファブルと呼ばれる凄腕の殺し屋は、掟を鉄則として遵守する。
ファブルの掟は、依頼のない殺しと、ボスの命令に逆らうことはしないこと。
逆を言えば、それ以外のことには冷酷になれるということだ。

ファブルは1年間の休業をボスから命令される。
大阪に隠れ住み、一般人として生活することがボスの下した条件だった。
プロの殺し屋が、一般人として”普通の生活”に溶け込むことが、ファブルに課せられた試練であった。

ファブルが扮する佐藤というキャラクターが興味深い。
私はハマってしまい、一晩で一気に8巻まで読んでしまった。

投稿者:ボビー 投稿日:2017年6月16日