放課後カルテ

放課後カルテ 女性マンガランキング 286位

日生マユ
講談社
BookLive! BookLive! 453円

作品解説

『放課後カルテ』(ほうかごカルテ)は日生マユによる日本の漫画作品。講談社『BE・LOVE』で2011年(平成23年)第18号から連載が始まった新医療漫画。単行本は「BE・LOVE KC」より刊行され、2017年8月10日の時点で既刊14巻。話数の表記はカルテ#○。

子供達の未来を守る最後の砦「保健室」。ある小学校に赴任した仏頂面の牧野先生は口も態度もでかいと最初は不信感を抱かれたが、類稀なる観察眼で異変を見抜き子供達と父兄を救ってゆく。

放課後カルテ 出典:Wikipedia

読者レビュー

「放課後カルテ」のレビュー
総合評価:5つ星のうち 4.0
5つ星のうち 4.0(amazonより)

5つ星のうち 5.0

不器用だけど的確な判断が出来る養護教諭でありドクター

面白い!
先生や生徒とのやり取りなども見どころ
本を購入するか悩みところ

投稿者:みぃたん 投稿日:2017年7月12日

5つ星のうち 1.0

もうすこし深みがあればいいのに

医師が学校に常駐という設定が難しい

ベル麻痺には ステロイドだけでなく ヴァラシクロビルも

投稿者:ざーさい 投稿日:2016年10月20日

5つ星のうち 3.0

ぶっきらぼうでも悪くない

期間限定で保健室に赴任してきた男性医師。
ぶっきらぼうで上から目線が気になる所だが
きちんと役割を果たして少しずつ信頼度を上げている。もともと不器用な所もあるんだと思うけど
生徒や教員と関わりを持つ事で少しずつトゲトゲした部分が丸くなっていくんだろうな…
この作品は1話完結型になっているのでとても読みやすかったです。

投稿者:がじがじ 投稿日:2017年3月23日