デビルエクスタシー

デビルエクスタシー 押見修造
講談社
BookLive! BookLive! 540円

作品解説

『デビルエクスタシー』は、押見修造による日本の漫画作品。講談社の『週刊ヤングマガジン』に連載された。単行本は全4巻。

デビルエクスタシー 出典:Wikipedia

読者レビュー

「デビルエクスタシー」のレビュー
総合評価:5つ星のうち 4.2
5つ星のうち 4.2(amazonより)

5つ星のうち 4.0

巨乳嫌いという珍しい設定

性格には嫌いというかPTSDみたいなものだと思いますが、幼少期のとある事件で
巨乳が受け付けられなくなった主人公の話。
いつも思うのですが、この作者の考える世界観はぶっとんでいます。
フェチの境地ともいえるでしょう。

投稿者:ぶた 投稿日:2017年6月3日

5つ星のうち 5.0

・∀・) ふんふん「デビルエクスタシー」

デビルエクスタシー読みました。

「悪の華」がとても衝撃的な作品だったので、他の作品も読みたいと思い手に取りました。

この作品は、「悪の華」とはことなり、ラブバイオレンスの要素も含まれ一気に全巻読んでしまいました。

読了後の感想として、設定が男子の妄想に忠実!!だなあと。

男子の妄想はつきることはありません。

一度この作品を手にとって作者の妄想に浸ってください。

かって、損のない一冊です。

投稿者:ryo_456jp 投稿日:2013年4月24日

5つ星のうち 3.0

なん…だと…?

惡の華や漂流ネットカフェなどの作風からは考えられない内容で押見先生もこんな時期があったのか!とちょっとした衝撃を受けた。
絵は今に比べてペラい、内容もシリアスっぽいエロギャグ。押見先生は何となく硬派な漫画家だと勝手なイメージを持っていたが見事に打ち砕かれた。
内容はなかなかにくだらないが、押見先生の今とは違う一面が見られる作品だと思った。

投稿者:Amazon カスタマー 投稿日:2016年11月22日