えびてん 公立海老栖川高校天悶部

えびてん 公立海老栖川高校天悶部 狗神煌, すかぢ
KADOKAWA / 角川書店
BookLive! BookLive! 626円

作品解説

『えびてん 公立海老栖川高校天悶部』(えびてん こうりつえびすがわこうこうてんもんぶ)は、脚本:すかぢ、作画:狗神煌による日本の漫画作品。『月刊コンプエース』(角川書店)2008年12月号より連載中(2015年現在は休載中)。2011年12月にアニメ化が発表され2012年7月にニコニコ生放送にて先行配信、2012年10月には地上波にて放送された。

えびてん 公立海老栖川高校天悶部 出典:Wikipedia

読者レビュー

「えびてん 公立海老栖川高校天悶部」のレビュー
総合評価:5つ星のうち 2.5
5つ星のうち 2.5(amazonより)

5つ星のうち 2.0

少々辛口ですが

まずはすかぢ氏について。
脚本…?
どこらへんを…?
と言いたくなる感じです。ストーリー性がなく、おおまかな設定だけなのかと思えます。
さらには「容姿的に興味の対象外キャラ」だの言っちゃってます。

狗神煌先生について。
やはり女の子は可愛く描いてくれてるのですが、描き分けができないように思えます。
顔のパーツはだいたい同じ、髪の毛も似たり寄ったりでもはや装飾品で見分けてね状態。
唯一の男キャラも顔のパーツ一緒。
あと、キャラクター以外には全く力を入れたくないのか、無さすぎる背景。キャラクターを詰め込んだだけです的なキャラの立ち位置。モヤモヤです。

最後に、この漫画全体的に言わせてもらいます。
まず天悶部についてもっと読者に言うべき事は無いのか。天悶部に関して何も分からないはずなのに、部室に行く野矢はよほど暇なのでしょう。
パロディに関しても、ろくにツッコまずスルー。
対談も内容も、もはや何をしたいのか分からなかったです。

投稿者:暁 投稿日:2009年10月13日

5つ星のうち 2.0

脳が追いつけない

唐突に物語が始まり唐突に終わるそんな漫画です
ページ数が少ない訳ではありませんが少なく感じます
読んでると出鼻を挫かれるように終わりますがこれがゆる萌えマンガというものなんでしょうか?
絵がいいだけに残念です

起承転結がなくても気にしないという方におすすめ
星2つは絵の評価です

詳しく書きたくても内容が薄っぺらなのでこんなことくらいしか書けませんでした
しいて言うならこの本を買う前に一度でいいから雑誌の連載をまずは読め

投稿者:通行人 投稿日:2009年10月23日

5つ星のうち 2.0

ちょっと・・・

表紙の絵にひかれて購入しましたが後悔しました。
内容はゆったりしすぎていてノリも笑える程のものではありませんでした。

表紙の通り絵は綺麗でキャラもかわいいと思うので内容を気にしない人にはいいかも・・・。

投稿者:キョウスケ 投稿日:2010年10月17日