センゴク男子 花の乱

センゴク男子 花の乱 すもももも
秋田書店
BookLive! BookLive! 432円

作品解説

『センゴク男子 花の乱』(センゴクだんし はなのらん)は、すももももによる日本の漫画作品。『月刊プリンセス』(秋田書店)にて、2009年7月号から2011年5月号まで連載。全5巻。

センゴク男子 花の乱 出典:Wikipedia

読者レビュー

「センゴク男子 花の乱」のレビュー
総合評価:5つ星のうち 2.5
5つ星のうち 2.5(amazonより)

5つ星のうち 4.0

歴史に詳しくなくても楽しく読める

発明家の祖父に育てられた主人公が、過去からタイムスリップしてきた武将達と関わっていくストーリー。タイムスリップ系のネタは、主人公が過去へ飛んでしまって・・・のストーリーは何作か読みましたが、この作は逆パターンだったので新鮮でした。歴史関係のものを中心に絡めていくのかと思ったら、主人公の元恋人の芸能関係のことも描かれていてミックスした展開で描かれていました。どこに終着点を置くのかまだ分からない事も含めての面白さがありました。

投稿者:がじがじ 投稿日:2015年3月31日

5つ星のうち 1.0

絵がイマイチだし

あと主人公の女にあんまり共感できない。なんか男にトラウマあるとか言いつつ、自分のおばさんが経営するタレント事務所のタレントに手出すかね?
全然トラウマあるようには見えないし、むしろ芸能人に手出すとか、男に積極的な男好きにしか見えないんだが。
見た目はおとなしそうだが、ちゃんとイケメン選ぶとことか、こういう女に限って油断ならないかもしれない。カマトトぶってるけど。
地味目な女がイケメンと付き合うというのは、この作者の願望なのかもしれない。
とにかく、この主人公が好きになれないので、次も読もうという気にならない。

投稿者:Amazonのお客様 投稿日:2015年11月18日