『ロード・エルメロイII世の事件簿 (14)』東冬/三田誠/TYPE-MOON/坂本みねぢ/TENGEN

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作者:東冬/三田誠/TYPE-MOON/坂本みねぢ/TENGEN
出版社:KADOKAWA
発売日:2026年04月10日頃

ドクター・ハートレスにつながる手がかりを得るため赴いたグレイの故郷で、アトラス院の院長・ズェピアと相対したロード・エルメロイII世とグレイ。起動したアトラス院の兵器により、二人は過去の「再演」に巻き込まれた。

再現された「二周目」は、II世とグレイの初対面の時だった。二人が知る未来、それは「グレイの死体が発見される」こと…。真実を探るため地下に下りた二人が遭遇したのは骸骨の群れを率いる謎の存在だった。

停止したアッドの代わりに姿を現した円卓の騎士・ケイ卿の精神モデル、そしてベルサックの助けを借り、グレイは自分の宿命に挑むことを決意する。一方、聖堂教会や村人たちもそれぞれの思惑を抱え動き出すが…!?

「Fate」シリーズにつながるコミカライズ、「case.アトラスの契約」佳境!

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